第172回日曜BC級シングルス H30.6.24

最高気温が30度に達するほどの暑くて蒸し暑い天候にも関わらず
馳せ参じた11名のテニスフリークで大会は盛り上がった。

予選より中身の濃いマッチが続き、決勝には塚本博康選手(フリー)と長谷川健司選手(ユニバー神戸)が
勝ち進んだ。 予選リーグでは長谷川選手が接戦をものにして勝利をおさめたが
決勝は塚本選手が6-2で雪辱し嬉しい初優勝を飾った。

準決勝
塚本 博康(フリー) 6-1 赤塚 育伸(天王山倶楽部)
長谷川 健司 (ユニバー神戸) 4-4 RET 山崎 貴司(フリー)
決勝
塚本 博康(フリー) 6-2 長谷川 健司 (ユニバー神戸)


第361回毎日新聞社杯争奪月例シングルス H30.6.18

心配された雨も降らず大会は10時に幕が開いた。
11人が3ブロックに分かれ予選を行ったのち、8人が決勝トーナメントに進出した。

決勝は磯川卓史選手(坊ちゃん)と三好啓史選手(フリー)の争いになったが
磯川選手が安定した力を発揮し初出場・初栄冠に輝いた。

準決勝
三好 啓史(フリー) 6-1 里山 政史(アヴァンセTS)
磯川 卓史(坊ちゃん) 6-1 辻本 万理(ノア)
決勝
磯川 卓史(坊ちゃん) 6-2 三好 啓史(フリー)



第171回日曜BC級シングルス H30.5.27

五月晴れの好コンディションのもと、9人の参加者により
大会の幕が切って落とされた。

決勝は竹林正輝選手(朝日TC )と高橋悠輝選手(トップラン)の
予選リーグに引き続いての対戦となったが竹林選手が予選の雪辱を果たして
栄冠に輝いた。

準決勝
竹林 正輝(朝日TC ) 7-5 高坂 守(ドーンTC)
高橋 悠輝(トップラン) 5-1 RET 相生 匡史(フリー)

決勝
竹林 正輝(朝日TC ) 6-3 高橋 悠輝(トップラン)


第360回毎日新聞社杯争奪月例シングルス H30.5.21

初夏のさわやかな気候のもと、7人が予選ブロックに分かれて
大会は始まった。

決勝は中尾岳選手(コスパ)と釘田悦男選手(サンランドロイヤルTC)の
戦いとなり、お互いに相手を知り尽くしたベテラン同士の熱戦が繰り広げられたが
釘田選手が6-4で中尾選手を初めて破り歓喜の優勝を飾った。

準決勝
中尾 岳(コスパ) 6-2 梶本 和周(フリー)
釘田 悦男(サンランドロイヤルTC) 6-2 里山 政史(アヴァンセTS)
決勝
釘田 悦男(サンランドロイヤルTC) 6-4 中尾 岳(コスパ) 



第170回日曜BC級シングルス H30.4.29

ゴールデンウイークの初日の好天気には馳せ参じた13名の
プレーヤーで覇が競われた。

予選ブロックを勝ち抜いた選手による本選で、鵜飼翔太選手(SCアクトス)と
初世卓弥選手(フリー)の初出場同士が勝ち上がり決勝を戦い、
鵜飼選手が6-3で初世選手を破り栄冠に輝いた。

準決勝
初世 卓弥(フリー) 6-3 磯田 誠(朝日TC)
鵜飼 翔太(SCアクトス) 7-6(4) 小角 志郎(イエモン)
決勝
鵜飼 翔太(SCアクトス) 6-3 初世 卓弥(フリー)


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世に言う「あらかん」の年齢にいつの間にやらなってしまったテニスクラブの格好良く言えば支配人、でも実は雑用が主体の何でも屋さんです。

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